2015/01/16

1: 河津掛け(庭)@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 02:31:45.82 ID:0Y31PLY50.net

『赤いきつね』や『どん兵衛』は、お湯を入れてから5分間待ってから食べるのが公式的な作り方だ。ラーメンが3分なのに対し、うどんの場合は5分なので、2分ほど待ち時間が多い。これは、麺がラーメンのものより太いからだと思われる。

・5分ではなく2分で食べる
しかし、『赤いきつね』や『どん兵衛』の本当の美味しさを感じるには、5分ではなく2分で食べるのがベストという声もあるのだ。2分で食べることで、コシと香ばしさ、そして強い喉ごしを堪能できるというのだ!

・プロのカップうどんマニア
インスタントのカップうどんを食べ続けて30年以上という、プロのカップうどんマニアの大島雅夫さん(46歳)は「2分で食べるカップうどんの魅力」を次のように語っている。

・2分で食べるのが最適という結論
「プロの視点からすると、5分待つと麺が柔らかすぎてノーサンキュー。より強いコシと香ばしさを感じるため、以前は3分で食べていましたが、研究を重ねた結果、2分で食べるのが最適という結論に至りました。3分よりも2分のほうがサクサク感が増して、B級グルメっぽさが出るのです。絶品ですよ!」

・これが予想以上にウマイ!
実際に『赤いきつね』を2分で食べてみたが、これが予想以上にウマイ! 確かにこのサクサク感は5分間では体験できない魅惑の食感であり、たまらないB級グルメである! ぜひ皆さんもお試しあれ!!

http://buzz-plus.com/article/2015/01/09/udon/
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